女性の力で変えよう!

改憲・戦争・貧困ゆるさない


ほらぐちともこは訴えます
若者の声を
杉並から



 私は幼い頃から、反戦運動を闘う両親に連れられ、三里塚や沖縄、広島の闘いを見て過ごしました。
 11歳の時に母を病気で失いました。戦争と差別を憎み、社会を変えようと訴え続けた母の生き方を引き継ぎたいと、私は2003年3月のイラク戦争開戦時、14歳で初めて自分の意思で戦争反対のデモに参加しました。

 私の原点は何よりも法政大学での学生運動、法大闘争です。08年5月に法政大学で学生運動に大きな弾圧がかけられ、2日間で38人の学生が逮捕されました。同世代の学生が逮捕や処分にも屈せず闘う姿に私は心を奪われました。
 19歳で法政大学に入学し、「一人の仲間も見捨てない」を合言葉に、仲間とともに、学生の自由や権利を奪う大学と闘いました。その過程で11年3・11があり、15年には戦争法反対の国会闘争にも連日参加しました。

 中学時代のイラク反戦運動から今日に至るまで戦争反対を自分の生き方として貫いてきたことが私の誇りです。その中でつかんだことは、社会を変える力は労働者民衆の団結した行動にあるということです。
 この教訓を生かして、杉並から改憲・戦争阻止の大行進をみなさんとともに巻き起こしていきたいと思います。
 若者のボランティアも大募集しています。みんなの力と行動で杉並を、そして政治を変えましょう。


2019年1月 ほらぐちともこ









ほらぐちともこPV

ほらぐちともこ政策動画

ほらぐちともこキャスターらによる
YouTubeチャンネル

ほらぐちともこプロフィール

▲1988年宮城県仙台市生まれ。

▲2003年イラク戦争時、中学生で反戦デモに参加。

▲2008年法政大学に入学。

▲全学連として反戦運動や学生自治を復権させる活動を行い、2010年に無期停学処分を受ける。

▲処分後も「ひとりの仲間も見捨てない」「改憲・戦争絶対反対」を合言葉に、全国・全世界の反戦運動や労働運動・学生運動とともに闘う。

▲2014年12月衆議院選挙(東京8区=杉並)を鈴木たつお弁護士とともに闘う。

▲2015年4月杉並区議選で都政を革新する会・北島邦彦とともに闘う。

▲2015年、安倍政権による集団的自衛権行使容認閣議決定や安保関連法(=戦争法)に反対し国会前で仲間とともに闘う。

▲2017年10月衆議院選挙(東京8区=杉並)を斎藤いくま全学連委員長とともに闘う。

▲YouTube「前進チャンネル」のキャスターとしても活躍中。

洞口朋子さんを応援します


▼保育士
女性が 輝く社会・女性の社会進出と言われていますが
子育てや家事は 母親が中心の男尊女卑の社会です。
政治家は 是非若い女性の進出で 社会を変えて貰いたい。
ほらぐち ともこさんのような住民感覚を大切にした
政治を目指している政治家を応援します‼️





▼北島邦彦(元杉並区議会議員)
洞口朋子さんは、なれ 合いの巣窟=杉並区議 会を根本からひっくり 返してくれるはずです。
北島くにひこも応援し、 一緒にたたかいます!




▼斎藤いくま(元全学連委員長)
私は洞口朋子さんと、 法政大学キャンパスを 変えるためにともに闘 いました。
「一人の仲間も見捨てない」-これ が洞口さんの信頼でき る生き方です。(斎藤いくま、元全学連委員長)



▼高原恭平
(全学連委員長・東京大学学生)

こんな候補を待っていた!
――彼女の出馬宣言を聞いたとき、本当に感激しました。
五輪や非正規職、女性差別の問題について、あいまいな態度で
「反対するふり」をする政治家はたくさんいます。しかし、
「絶対反対」と堂々主張する候補、「共に闘おう」と呼びかける候補は、
洞口朋子さんしかいません。




▼東北大学学生
いまの社会は弱者が切り捨てられていく方向に進んでいます。
洞口さんはその中でそういう立場の人たちと共にたたかってきました。
こんな時代だからこそ洞口さんが杉並区議会に必要だと思います。





▼赤嶺知晃
(沖縄大学学生自治会委員長)

沖縄からほらぐちともこさんを応援します!
沖縄の貧困の現実、とりわけ若者や女性にその矛盾が集中しています。
貧困の現実を変えていく政治の流れを杉並から作ってほしいです!
沖縄現地に何度も足を運び、辺野古基地建設反対で一緒にデモや集会をやってきたほらぐちさんは、
沖縄の怒りに寄り添い、共に闘ってくれる人だと信頼しています!

最新ニュース

お問い合わせ

都政を革新する会
address 〒168-0074 杉並区上高井戸1-32-40
PHONE/FAX 03-3329-8813


お問い合わせフォーム

[recaptcha id:captcha]